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冬の恒例 ゆず茶作り

毎年この季節になると
母親の実家からたくさんのゆずがおくられてきます。

013
そして母と私で
ゆず茶を作るのが毎年の恒例行事となっています。

(たしか昨年も同じような記事をUPしましたが・・・)

初めて飲んだのは韓国旅行の時でした。

その時初めてのんですごく気に入ったので

自分で作れないかとおもい、
作り方(レシピ)を探したのがきっかけでした。

手作りだと

氷砂糖 の量も調節でき
自分好みの甘さのゆず茶ができるところがいいんですよ
残った皮と実は ネットに入れて
お風呂の入浴剤として楽しんでいます

甘いんだけどちょっぴり苦味があり、
心も身体も温まるゆず茶。

今年もいっぱいつくるぞ~

興味のある方はぜひチャレンジをrock簡単ですよ。

作り方(レシピ)

1、ゆずを流水で洗い、よく水をきる。
2、ゆずの皮を剥き、実とわける。(剥きにくい時は包丁で切れ目を入れると良い。)
3、実と皮についている白いヘタ・綿を取る。
4、実を一房づつにわけ、半分に切って種を取る。
5、ゆずの皮を短冊切にする。
6、種をとった実と皮をまぜる。
7、ゆずと氷砂糖を交互に1/3づつ保存容器に詰める。
8、容器のふたを閉めて、冷暗所で約1週間置くと出来上がり。
  (作ってから数日は容器を軽くゆすります。)

保管方法
・開封後のゆず茶容器は醗酵を防ぐため、冷蔵庫で保管すると良いみたいです。
・ゆずの香り、風味を楽しむには作ってから1年以内に飲むとGOOD

ゆず茶

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